実際に訪れた記録で、協賛ではありません。キャラクターの絵はGPTで生成した画像です。
益山宝石博物館・恐竜テーマ公園 — 秋夕の伝統遊びとハングルの装身具、隣の屋外遊び場だけで充実の一日
子どもたちと益山に出かけた感想です 🦕
秋夕連休の終わりに
子どもたちと益山の宝石博物館(익산보석박물관)へ行きました。
そしてすぐ隣の
恐竜テーマ公園の屋外遊び場で
午後いっぱいを過ごしました。

ガラスのピラミッド型の外観が特徴の宝石博物館

(博物館・恐竜公園は同じ住所)
⏰ 博物館
10:00〜18:00
ダイノキッズワールド
10:00〜17:00
🚫 毎週月曜休館
💰 博物館:大人3,000ウォン
子ども1,000ウォン
🅿 駐車可
📞 063-859-4641
(宝石博物館)
結論から言うと、
屋内の遊戯施設を
利用できなかったのに、
外の遊び場だけでも
一日を十分に楽しめました!
💎 ガラスのピラミッドの博物館
博物館は
大きなガラスのピラミッドです。
入口の前では噴水が
勢いよく上がっていました。

宝石博物館の入口前の噴水
🎯 秋夕の伝統遊び
ちょうど秋夕に合わせて
博物館で伝統民俗遊びの体験が
行われていました。
軒下には
投壺やタクチ遊びの場所があり、
子どもも投壺の矢を
投げてみました。

投壺遊び — 矢を投げる子ども、後ろにはタクチ遊びの場所
博物館の案内では
9月24日から27日まで
開催されたイベントでした。
🔤 ハングルが宝石に
企画展示室では
「ハングル、デザインになる」という
招待展が開催されていました。
ハングルの形をそのまま生かした
装身具の作品です。

企画展示室入口の「ハングル、デザインになる」のバナー
文字の線がそのままブローチになり、
色とりどりのハングルのパーツが
ネックレスに下がっています。
作品カードには
「ハングル、花開く」(銀・キュービック)、
キム・ギョンミさんの
「画(劃)の動き」(金・宝石)などの
名前が付いていました。

ハングルの形を生かしたブローチと、文字の線を金線で表した作品

色とりどりのハングルのパーツが下がる龍の形の装身具

別の展示ケースのネックレスとブローチ
この展示は
9月16日〜10月5日の
招待展で、現在は終了しています。
博物館前の広場には
巨大な指輪に宝石が下がった
造形があります。
宝石博物館らしい風景です。

博物館前の広場の指輪と宝石の造形
🦖 すぐ隣の恐竜テーマ公園
宝石博物館のすぐ隣が
ダイノキッズワールドのある
恐竜テーマ公園(익산 공룡테마공원)です。
残念ながら、私たちは
屋内の遊戯施設を
利用できませんでした。
📍 益山恐竜テーマ公園(익산 공룡테마공원) — NAVER地図で見る
あちこちに恐竜が立っています。
岩の柱には
三葉虫の化石が彫られ、
子どもはティラノサウルスの歯に
触れてみたりもしました。

ティラノサウルスの歯に触る子ども、後ろの岩には三葉虫
口を開けた巨大なティラノサウルスの頭の下を
歩いて通ることもできます。

口を開けた巨大なティラノサウルスの頭の下を通る道

🛝 子どもたちが気に入ったもの
✔ とても大きな滑り台
(塔の下に「らせん型スライド」の表示)
✔ 実物大のブラキオサウルス
✔ 地面に埋まった化石
✔ 骨格を見せる恐竜展示
✔ クモの巣のように編まれたロープ遊具
✔ あちこちにあるジップライン

巨大な滑り台の塔と恐竜の造形
恐竜の横には説明板もあります。
マイアサウラは
本格的に子育てをした最初の恐竜と
考えられていることから、
「よい母親のトカゲ」という
学名が付いたそうです。
長さ9〜10m、高さ2.5m、
重さ4tだそうです。

マイアサウラと説明板
恐竜公園の屋外遊び場へ!
屋内を使えなくても
一日たっぷり楽しめます
🎫 入場料・利用料
宝石博物館
大人 3,000ウォン
青少年・軍人2,000ウォン
子ども 1,000ウォン
益山市民は半額
(NAVERプレイスの料金表基準)
ダイノキッズワールド屋内(1時間)
大人・青少年・幼児4,000ウォン
子ども(7〜12歳)6,000ウォン
(週末8,000ウォン)
屋外スライド・スカイジャンプ
1回3,000ウォン
ロールグライダー:子ども4,000ウォン
(大人・青少年8,000ウォン)
(益山市ダイノキッズワールドの公式案内基準)
⏰ 営業時間・休館日
宝石博物館10:00〜18:00
(チケット販売は閉館1時間前まで)
ダイノキッズワールド10:00〜17:00
(6〜8月の週末・祝日は18:00まで)
どちらも毎週月曜・1月1日休館
(月曜が祝日の場合は開館し、
次の平日に休館)
(益山市の公式案内基準)
👍 こんな方におすすめ
![]()
✔ 博物館と遊び場を
一日でまとめて楽しみたい方
✔ 恐竜好きの子どもと
屋外で遊べる場所を探す方
✔ 益山のお出かけで
子どもがたっぷり体を動かせる場所を探す方
博物館で伝統遊びと
ハングルの装身具を楽しみ、
隣の恐竜公園で午後を過ごしました。
屋内に入れなくても
子どもたちの一日は充実します!
🗺 同じ秋夕連休の益山
同じ日の夜、益山弥勒寺址のメディアアート → こちら
前日に立ち寄ったアースアンダーパーク → こちら
前日の夜のマイヤール87(마이야르87) → こちら

📍 益山宝石博物館(익산보석박물관) — NAVER地図で見る
2026年9月26日(秋夕連休)の訪問記録です。秋夕の伝統遊び体験(9/24〜27)と企画展「ハングル、デザインになる」(9/16〜10/5)は終了しています。営業時間・休館日とダイノキッズワールドの料金は益山市宝石博物館(jewelmuseum.go.kr)・ダイノキッズワールド(iksan.go.kr/dino、2026-10-06確認)の公式案内、電話・博物館入場料・駐車場はNAVERプレイス(2026-10-06閲覧)を基にしており、変更されることがあります。キャラクターの絵はGPTで生成した画像です。
AI補助翻訳。2026-10-09に韓国語原文と照合しました。外部の情報源を新たに確認したものではありません。原文の訪問日・確認日・情報の不確かさを引き継いでいます。 韓国語の原文

